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百聞は一見にしかず
日本における最も有名な諺のひとつに、百聞は一見にしかず、と言うものがあります。
日常でも頻繁も使われる、数少ない諺のひとつでしょう。
表現としてメディアとの相性が良く、効果的に視聴者に伝えることができるからでしょう。
posted by | 05:15 | 学習メモ | comments(0) | trackbacks(0) |
英語学習に役立つCD
「ボキャブラリー楽暗記ニュース編」は、今注目のCD-ROMです。
そしてそれが18の分野別になって構成されています。
50問の問題を解くのは結構長いですが、なかなか楽しめるようにできていて退屈しません。
posted by | 04:50 | ワンポイント | comments(0) | trackbacks(0) |
TOEICと英語学習について
英語学習といえば、よくTOEICという単語を耳にします。
英語の能力を示すものとして、日本や韓国で特に広く認識されており、英語が必要となる企業では就職の際にTOEIC何点以上と具体的なスコアで指定するケースも目立ちます。
TOEICは参加者が非常に多いのが特徴で、そのためスコアが絶対点数方式でなく参加者の相対的な評価で決定され、スコアの信頼性も高くなっています。
posted by | 09:42 | オススメ学習法 | comments(0) | trackbacks(0) |
英単語birdを使ったイディオム
英単語birdの原義は、動物「鳥」です。
"an early bird"は「早起き」を表しますし、"as free as a bird"といいますと「鳥のようにほんとうに自由気まま」という意味になります。
"A bird in the hand is worth two in the bush."は、「二兎を追うもの一兎をも得ず」の英語版ですし、逆に"kill two birds with one stone"は日本語でもお馴染みの「一石二鳥」のことになります。
posted by | 01:23 | 学習メモ | comments(0) | trackbacks(0) |
スピードラーニング
スピードラーニングは、聞き流すだけというお手軽ながら、驚くほどの効果のでる英語教材です。
このスピードラーニング、ただ英語を沢山聞くだけと思ったら大間違いです。辞書も使わず、自分の口で発声もせずにテープにシャドーイングしてもらっているような感じです。
posted by | 05:30 | オススメ学習法 | comments(0) | trackbacks(0) |
ソフト教材
ソフト教材とは、パソコンとインターネットの環境さえあれば、いつでも好き時に英語の学習が出来るものです。ソフトの中には、基礎的なものから上級者向けまでの内容が含まれているので、英語の学習をする際には有効に使用したいアイテムとも言えます。最近、多くなっているのはインターネットとソフトを使っての学習方法になります。
posted by | 03:03 | ワンポイント | comments(0) | trackbacks(0) |
腐っても鯛
腐っても鯛、には、『A diamond in a dunghill is still a diamond.』以外にも適切な表現方法があります。
『An old eagle is better than a young bird. 』と言う英語の諺も、これに該当します。
ベテランのスポーツ選手に対して使うと様になりそうです。
posted by | 06:44 | オススメ学習法 | comments(0) | trackbacks(0) |
マジック・リスニング
マジック・リスニングは、ヒアリングを徹底的に科学的に研究して編み出されたした『科学的聴覚訓練システム』です。
提供元は株式会社アリスコーポレーションです。
実際に利用してみた感想ですが、耳障りな高周波音が入っているわけですから、当初長い時間聞いていますととだんだん辛くなってきますが、1週間我慢して続けていると、たしかにTHとZが全然違う音に聞こえてきました。
posted by | 04:38 | オススメ学習法 | comments(0) | trackbacks(0) |
子供 英会話教材
一般的なイメージですが、英会話教材というのは高額だ、というイメージがあります。
あくまでイメージですけどね。
ま、高いから良い、と限らないのが教材の常でもありますので、よく調べて、注意して購入する事が必要ですね。
posted by | 05:13 | 学習メモ | comments(0) | trackbacks(0) |
英語教育を受ける目的
巷では、「英会話ブーム」が叫ばれて久しいですが、そもそも英語教育を受ける目的とは何でしょうか。
しかし、それだけではないと思います。
私自身、英会話学校に通っていましたが、海外に行くためというよりは自己啓発という部分の方が大きく、結果としてTOEIC675点を取り、自信も付きました。
posted by | 02:37 | 上達のコツ | comments(0) | trackbacks(0) |